シグナリフトの危険性や副作用は?初めての肌再生美容液だから不安

 

 

 

再生医療センターの研究過程の中で誕生したシグナリフトですが、ここ最近でぐーんと注目度が上がっているようです。

 

それもそのはず、
肌の再生機能を高めててくれる効果が期待できるから。

 

そんな中、「シグナリフトは安全に使える?」「副作用はないの?」といった声があるのも事実。

 

初めての商品を買うときには特に気になるものです。

 

ここではシグナリフトの危険性や副作用についてお話します。

 

 

人の体内にある成分で補うから安心

 

シグナリフトは人の体内にある成分やそれに似た成分を中心に作られている美容液なので、ほとんどの人が肌トラブルを起こすことなく使える美容液です。

 

また、シグナリフトには余計な添加物を入れていないので、敏感肌の人でも安心して使うことが出来ます。

 

肌トラブルの原因になりえる、着色料、鉱物油、香料、界面活性剤、同性防腐剤、エタノール、シリコンなどが一切使われてないのでより副作用が少ないといえるでしょう。

 

 

シグナリフトは肌の自己再生能力を復活させるための美容液ということなので
肌の健康のために作られているため、危険な成分が一切入ってないのが特徴。

 

そのため、自分自身の肌のターンオーバーを正常にしたり、肌の新陳代謝を活発にしたりする効果があり、新しい肌の細胞を作ることで、肌のハリやつや、潤いを与えることができるんですね。

 

シグナリフトの全成分です。

 

水、プロパンジオール、ペンチレングリコール、チレッタセンブリエキス、ヘキサペプチド-33、スフィンゴミエリン、オリゴペプチド-24、オリゴペプチド-34、オリゴペプチド-41、デカペプチド-4、カプロオイルテトラペプチド-3、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸Na、加水分解ヒアルロン酸、カルボキシメチルヒアルロン酸Na、水溶性プロテオグリカン、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、ヒメコウジ葉エキス、水添ホスファチジルコリン、フィトステロールズ、セラミドNP、フラーレン、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、シア脂、カプリル酸グリセリル、グリセリン、キシリトール、デキストラン、マルトデキストリン、キサンタンガム、BG、PVP、カルボマー、水酸化K

 

 

口コミでは肌が痒くなったり赤くなったひとも アレルギー持ちの方はちょっと気をつけて!

 

 

アレルギーがない人は大丈夫なんですが、もしアレルギーを持っている場合は成分をきちんと把握して自分がアレルギー反応を示すものがないがをチェックしましょう。

 

シグナリフトでアレルギーの可能性があるのがこの2つの成分です。
「プロテオグリカン」と「フィトステロールズ」です。

 

プロテオグリカンは最近よく耳にする成分ですが、
鮭から抽出された成分になるので、鮭に対してアレルギーがあるかたは注意が必要です。

 

また、「フィトステロールズ」は赤ちゃんや敏感肌用の商品によく使われる成分です。
このフィトステロールズには大豆や穀物に多く含まれる成分であり、大豆アレルギー、穀物アレルギーがある人は、シグナリフトで肌荒れを起こしてしまう可能性があるようです。

 

 

口コミで肌に合わなくて赤みがでてしまったという声もありました。
原因はさだかではありませんが、アレルギーが原因なのか、その時の肌の調子が敏感だったのか。

 

その時の体調によっても女性は肌の状態が微妙に変わるので肌の変化に気を付けながら使用しましょう。
心配なかたは、うででパッチテストをしてから使用してください。

 

このように、副作用の報告はないみたいですが、万が一なにかあった場合はすぐに使用をやめて皮膚科を受診しましょう。
公式サイトからの購入なら相談もできるでしょう。

 

口コミでも30代から60代まで男女問わず幅広くシグナリフトは愛用されており、今後もますます注目度が増しそうです。